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商品詳細
  

『マクビー』 増粘酸性洗剤 4L


『マクビー』 増粘酸性洗剤 4L

  詳細:浴室 場所別洗剤の選び方
浴場・浴室内には複数の汚れが混在しています。
@バスハンターで全体を洗浄し、石鹸カス・皮脂汚れを除去します。
A黒とピンクはカビなのでベルモットを使用してください。 (発泡性はシャルドネ
Bよく流した後に残った白色のモヤモヤ汚れをマクビーで30分漬け置きします。 
   (タイルの目地などから出ている、厚い汚れは
ビビアンでとります)
C
浴室の床(細かいシワの中)に残留する黒ズミがあった場合は、エクセレントで洗浄。

商品番号 100-2321
商品名 『マクビー』 増粘酸性洗剤 4L
販売価格 3,990円
税別価格 3,800円

数量:

浴室・場所別  洗剤・道具の選び方



バスハンター        ベルモット   シャルドネ     ビビアン      マクビー       エクセレント


おかげ様でマクビーは非常に好評をいただいております。
販売を始めていただいたご意見に中に共通することがありましたので記載いたします。

【マクビーはすごく落ちる】  と  【マクビーが全く落ちない】

相反する意見が多く寄せられます。

【全く落ちない】・・・(マクビー一本で勝負をしているように感じます)

浴室の汚れには様々な汚れがあります。汚れの見分け方がポイントになります。

アルカリで落とせる汚れ
カビとりで落とせる汚れ
酸性で落とせる汚れ

マクビーは酸性ですのでアルカリで落とせる汚れは落ちません。

作業としてはまず、
バスハンターなどのアルカリ洗剤で落としてください。
霧吹きで水をかけてはじく汚れはバスハンターで落とします。
それでも残る汚れ(つるつるした面についている白いモヤモヤした汚れ)にマクビーを使ってみてください。 


掲載している写真はまずはアルカリで落とせる汚れをバスハンターで落として残った汚れにマクビーを使っています。


『マクビー』 増粘酸性洗剤   単品カタログ

1.1L  4L  18L

動画:浴室の全体的な汚れ取り

 洗面台の蛇口の水垢とり

浴室やキッチンの水回りで苦労するスケールやスッキリしない汚れに、浸け置きタイプの酸性洗剤が新登場です! 
増粘タイプなので立面に塗り拡げて浸け置きできます。

漬け置き:原液使用 (全体洗浄で使用する場合は10〜20倍)

◎浴室内・アルミのドア枠やプラガラスに白く付着した汚れを落とすのに時間がかかっていましたが、
マクビーを塗布して15分〜30分(汚れに応じて)浸け置きすると柔らかくなり、軽度のパッドで落とせます。
・浴室壁面がタイル張りで、タイル表面にウロコ状に付着したスケールも同様に落とせます。
・蛇口は、軽度の汚れの場合は拭くだけでキレイになり、重度の場合は浸け置きしてから洗浄。

特徴 : 腐食防止/増粘性/浸け置き型/軽度の洗浄は希釈可能
 【特徴・注意事項】
腐食防止剤を配合していますので、浸け込みでも腐食は起こりませんが、
アルミはステンレスよりも反応が早い為、若干の明るさが出る場合があります。
輸入素材や特殊な素材がある場合は、最初に目立たない部分でテストを行って下さい。
用途以外では使用しないでください。 
塩素系洗剤とは混ざらないようにご使用ください。

注意点:
この洗剤は酸性洗剤です。汚れの中にはバスハンターなどのアルカリ性で落ちるものもあります。
まずはバスハンターで洗浄してから落ちない白いモヤモヤ汚れにお使いください。
(いきなりマクビー使っても汚れに反応しない場合があります。そのような汚れはバスハンター洗ってからお使いください)

FRP特に色の濃いものは色が抜ける場合があります。必ずテストをしてからお使いください。


さらに詳しくこの作業を見てみましょう。(拡大写真で見られます)




さらに詳しくこの作業を見てみましょう。(拡大写真で見られます)





さらに詳しくこの作業を見てみましょう。(拡大写真で見られます)






さらに詳しくこの作業を見てみましょう。(拡大写真で見られます)






さらに詳しくこの作業を見てみましょう。(拡大写真で見られます) 


下のステンレス板は、ラバーゼの水切りかごの下のトレーの部分です。

  約半年使っていたら、下の写真の状態になっていました。

では、この汚れを取っていきましょう。あくまで、私の私物でのテストです。
手順は
バスハンターマクビーです。




拡大します。

 

まずは、バスハンター(アルカリ性)で石鹸カスを取り除いていきます。
 
注意、バスハンターを使ったら、よく水洗いしてから、次のマクビーを使ってください。バスハンターが残っていると中和してしまい、効力が発揮できません。

次に、マクビー(酸性)で残った水垢を取り除いていきます。








さらに詳しくこの作業を見てみましょう。(拡大写真で見られます) 








ステンレスについている細かい傷などはマクビーでは消えません。
消す場合は
『研・研 ステンレス研磨剤』が必要です。










 


裏技
鏡のうろこを取る前に塗っておくととれやすくなります。

たとえば鏡のふちなどきつい場所、(全体的にきつい場合は全体的に塗ります)
拡大写真



マクビーを全体的に塗り30分放置します。

 

反応して細かい泡が出ています(拡大)



ゆるくなったところでこすってみます。



少しはきれいになりました。



残った頑固な汚れはダイヤシートと「研・研 鏡・ガラス」を併用します。



 

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 マクビー1.1L


よくある質問です。(会話です)




マクビーを使ったのに全く落ちない。



マクビーは酸性なので、まずは石鹸カスを取るためにバスハンターをお使いください。



バスハンターを使った後にマクビーを使ったが反応がない。




よくある会話です。

結論は、石鹸カスをバスハンターで落とし切れていないことにあります。
石鹸カスは浴室の下のほうにきつくこびりついています。

全体を同じ濃度、時間でやっても落とし切れていない石鹸があります。



石鹸カスの見分け方はいくつかあります。

・爪でひっかくと削れる。
・スプレーヤーに水をいれて吹きかけるとはじく
・バスハンター原液をスポンジにつけてなでると溶ける。


思い込み

バスハンターをとりあえず使ったではきつい石鹸カスはおちていない場合があります。