詳細:浴室 場所別洗剤の選び方
動画『この洗剤にもうすこし粘度があったら・・・・』 そんな要望にお応えします!清掃面や汚れの状況によって浸けこみしたいのに液だれしてしまう・・・・この洗剤が粘度のある洗剤だったら使いやすいのに・・・そんな思いをした事はありませんか?また、今までに増粘度(フレーク・粉末)を混ぜて、粘度のある洗剤を作ろうとして、あまりにも時間がかかってしまうことに気づかれた方もいると思います。★必要な時に必要な分だけ ★自分の好きな粘度に ★混ぜたら撹拌3分で完成 ★オリジナル性のある洗剤作り様々な洗剤で簡単に粘性洗剤を作成し、@使いやすさ A作業性 Bクオリティを上げる 等のメリットを作り出しましょう。お客様の声;厨房の床で使ってみました。今まででは洗剤がすぐに排水溝に流れてしまっていたのですが、増粘水を混ぜることにより、洗剤をとどませることができるので、コスト削減、また浸け置きできるので浸透力もあがり満足しています。 4L ・ 18L Q&Aどんな洗剤でも増粘する?増粘します! 酸性洗剤・アルカリ洗剤などのpHを問いません。作り置きは可能?漂白剤やカビ取り剤、次亜塩素酸ナトリウム配合の洗剤だけは作り置きできません翌日は粘度のない状態に戻ってしまいます。それ以外でももしかしたら作り置きできない洗剤があるかもしれません。なるべくその場で使い切ってください。洗浄能力に変化は?原液使用の洗剤については、混ぜた量で希釈される形になります。この場合は洗浄力が下がります。希釈して使用する洗剤は、増粘水で希釈をするのでかわらないと思います。どんな時に便利?立面の汚れを洗浄する際に浸け込みしたいとき。浸け込みが必要なほど、汚れが激しいとき浸け込みの際、乾燥を遅らせたいとき
増粘水:セイフティーボウル(1:1) (わかりやすいように着色)上写真はセイフティボウル:増粘水(1:1)です。